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江古田キャンパス
〒176-8521
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入間キャンパス
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武蔵野音楽学園

教育研究情報

(学校教育法施行規則第172条の2の定めにより公表する教育研究上の情報)

1 大学の教育研究上の目的

建学の精神と教育理念

教育研究目的

音楽学部

演奏学科(平成29年度開設)

 

音楽総合学科(平成29年度開設)

 

※平成28年度以前の入学生対象の教育体制

音楽学部

 

□大学院音楽研究科

博士前期課程(修士課程)

 
博士後期課程

 

2 教育研究上の基本組織

■教育研究組織 

 

3 教員組織、教員の数並びに各教員が有する学位及び業績

■教職員に関する情報

 

4 入学者に関する受入方針及び入学者の数、収容定員及び在学する学生の数、卒業又は修了した者の数並びに進学者数及び就職者数その他進学及び就職等の状況

■アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)

音楽学部

□大学院音楽研究科

 

■学生に関する情報

□入学定員・入学者数・収容定員・在学者数・卒業者数
□近年の主な就職・留学先
□学位取得者数
□卒業・修了後の進路状況
□留年者数・退学者数・除籍者数・中退率
□社会人学生数・留学者数・海外派遣学生異数
□教員一人当たりの学生数
□教員免許状取得者数
□学芸員資格取得者数


■入学試験の状況

 

5 授業科目、授業の方法及び内容並びに年間の授業の計画

■カリキュラム・ポリシー(教育課程編成・実施の方針)

音楽学部

音楽学部(平成28年度以前の入学生対象のカリキュラム・ポリシー)

□大学院音楽研究科


■授業科目及び履修単位数

□音楽学部

(教養科目・体育科目・情報機器の操作については新カリキュラムにおける授業科目に置きかえています。)

 

□大学院音楽研究科


別科

 

6 学修の成果に係る評価及び卒業又は修了の認定に当たっての基準

■ディプロマ・ポリシー(学位授与の方針)

音楽学部

音楽学部(平成28年度以前の入学生対象のディプロマ・ポリシー) 

 

□大学院音楽研究科

 

■卒業・修了の認定に当たっての基準


■成績評価基準

 

7 校地、校舎等の施設及び設備その他の学生の教育研究環境

■建物の耐震化率

■キャンパス

江古田キャンパス

 □入間キャンパス

 □パルナソス多摩

施設

 

8 授業料、入学料その他の大学が徴収する費用

■学費等

 

寮費

 

9 大学が行う学生の修学、進路選択及び心身の健康等に係る支援

学生の修学に関わる支援

□入学前教育

新入生がスムーズに学修を開始できるように、推薦入学予定者を対象として、「音楽理論」「「国語」「英語」等についての課題を送付し、提出させています。

□ガイダンス・説明会

各セメスター制年度の始業時に、学科・コースごとに、履修に関する様々なガイダンスやオリエンテーションを実施している他、進級、進学に関するガイダンスや説明会を適宜開催しています。

□履修相談

履修計画を立てる際に、コースごとの卒業要件単位を踏まえて計画的に履修できるよう、授業時間割の組み方等の相談に応じている。
また、学生それぞれの適性や将来の目標に合った学修計画が立てられるよう、専門の担当者がアドヴァイスしています。 

オフィスアワー

授業科目の学修内容についての質問や、進学・留学のために必要な準備等の相談に対して、クラス授業を担当する全専任教員が対応時間を定めて研究室に待機しています。 

□アドヴァイザー(音楽総合学科オープンメジャーシステムの履修アドヴァイザー)

音楽総合学科オープンメジャーシステムでは、2年次進級時に専門分野(コース)を選択することから、1年次から学生本人の適性と興味を踏まえた学修ができるよう、担当アドヴァイザーが客観的視点から、履修のアドヴァイスをし、スムーズなコース選択をサポートしている。 

奨学金制度

本学独自の奨学金制度として、返還義務のない「福井直秋記念奨学金」を設け、学業、人物ともに優れ向学心あふれる学生に対し、経済的支援を行っています。
また、日本学生支援機構の奨学金の説明会、手続きを行っています。
その他、授業料の減免制度や経済的負担を軽減するためのさまざまな特典を設けています。  

 ■進路選択に関わる支援  

 進路サポート

■学生の心身の健康等に係る支援 

□保健室

保健室では、担当職員が常駐し、病気やケガなどの応急手当、健康相談、医療機関の紹介等を行っています。 

□定期健康診断

「学校保健法」に基づき、毎年4月に全員の学生の健康診断を実施しています。

カウンセリング制度 

学生相談室において、専任教員が学生の学修、健康、就職等の相談から個人的な悩みまで、さまざまな相談に応じ、健全でみのりある学生生活を送ることができるよう、アドヴァイスや支援を行っています。

□ハラスメント対応

ハラスメントには、アカデミック、セクシュアル、パワー、その他にも様々な種類があります。
快適な学修環境のもと、学生が安心して勉学に取り組めるよう、ハラスメントの防止や問題解決のための相談窓口を設けています。相談は、学生部窓口だけでなく、学生相談室や電話でも受け付けています。

学生生活研究災害傷害保険

本学では、全学生に対して、「学生生活研究災害傷害保険(通学特約を含む)」に加入しています。

 

10 教育上の目的に応じ学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

音楽学部

演奏学科

 

音楽総合学科

 

※平成28年度以前の入学生対象の教育体制

音楽学部

 

■大学院音楽研究科


■学生の履修例(音楽学部)

□演奏学科の履修例

 

□音楽総合学科(オープンメジャーシステム)の履修例


□音楽総合学科(フィックスメジャーシステム)の履修例